2011年3月23日 / 最終更新日時 : 2011年3月23日 入江歯科医院 院長のコラム 頭と目の疲れを取る 自分で疲れを取る日々の整体(静山社)p64より 手をお椀のようにすぼめて、眼の周り、頬骨も覆う。 手の力をゆっくり抜いていき、フワッーと触れておく。 眼の疲れは、頭の疲れ。 眼が疲れていると、自律神経もの働きも不安定になるそうです。