意識して立つ

「きくち体操」入門ブック(三笠書房)p127より   足裏全体をしっかりつけて立つ。  肩甲骨を下げる。  お尻の筋肉を寄せる。  おなかを引く。  ももの力でヒザをまっすぐ伸ばす。  5つのうち1つでもよいので、やると効果あるそうです。   歩くときも意識すろ。 歩くときは、頭を上げる。  おへそから歩く。  を加え、7つになるようです。 また、階段では、ももを使って上がる・下がると意識すること、だそうです。

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