高齢者の転倒予防のキーワード

2025.11.22朝日新聞より

ぬかづけ、よいじゅうたく

ぬ…ぬれている場所

か…階段、段差

づけ…片付けていない場所

よ…良い高さに物を置く

じゅ…じゅうたんの端はしっかり固定

う…浮いたかかとの履物に注意

た・・・段差と床はしっかり区別

く…暗い場所には間接照明

前期高齢者ですが、エスカレーターの上りで倒れかけました。ベルトにつかまっていたので大丈夫でしたが、危なかった。(少し疲れていました)

た、平坦なうねりで躓きかけたことは、何回もあります。もう少し足腰が弱いと簡単に転びそうです。スクワットを増量せねば。

元々、猫背ぎみなのを直したのですが、ふと、元に戻るようです。急いだり、疲れているとでやすいようです。

手すりがあれば、捕まらなくても、手を添えています。

体の柔軟性のためのストレッチとスクワットは必須だと思います。私の場合、スロトレとずぼらヨガ、ラジオ体操1,2です。

走っていません。最近、ヒザは大丈夫ですが

。自転車も好きなのですが、3kmくらいでは満足できず、倍以上必要のようです。高性能折りたたみが泣きます。コースが長くなり、自宅付近では、危険が増すため、ほとんど、乗らなくなりました。(大人の右側通行、結構あります。荒玉水道道路の済美山付近のの上りで、女子高生の高速下り(おそらくブレーキなし)に出くわしたことがありました。交差点も心しないと危険あり。)

昔に比べて反射神経も衰えているでしょうから、用心しなければなりません。