2013.11.9 朝日新聞「元気のひけつ」より   ドライマウスが進むと、食べにくくなる・虫歯の原因にもなる・口臭の悪化・舌のひび割れ、痛み・味覚障害・しゃべるのに支障。    予防改善のためには・・・唾液腺のマッサージ(耳の下からあごにかけて)・よくかむ・こまめな歯磨き(携帯用歯ブラシなど)・昆布茶(通常より3倍に薄めて、30秒ほど口に含む。 (その後は吐き出してもよい。 約8割の人で改善見られた。 東北大学の笹野高嗣教授による)