しっかり朝食

時計遺伝子を活性化(体内時計をリセット)するために、朝食と昼食と夕食の時間はなうべく空ける。 朝食の例・・・パン1枚に、ハム、バナナ、ふるーつを足す。(和食なら最高)   1日1食より、2-3食のほうが太りにくい。 超一流の人の健康の極意(ポプラ社、小林弘幸著)p165より

院長ブログ

前の記事

待合室に本棚
院長ブログ

次の記事

セル・エクササイズ