毎日プラス「1皿の野菜」でがん予防

杉並保健所より、ポスターとパンフ5部が届きました。 9月は、食生活改善月間であり、がん征圧月間だそうです。  成人に必要な野菜の量は、1日350g以上で、料理にすると、約5皿だそうです。(毎日1皿を足し、慣れたら毎食1皿にして増やしていく?)  イラストの例では、ゆでブロッコリー、レタスとトマトのサラダ、小松菜のお浸し、野菜スープ、にんじんのバター煮となっています。 (たまには、野菜ジュースでもよい?)   まt、バランスの良い食事(主食、主菜、副菜は3:1:2、副菜はたっぷり、肉・魚・卵は適量)、減塩(男性9.5gまで、女性は7.5gまで、漬物、汁物に気をつけて、醤油・ソースはつけて食べる。)     9月19日(野菜の健康効果、阿佐ヶ谷地域区民センターで)、9月21日(がん予防の食生活、西荻地域区民センターで)に講演会があります。(申し込み、問い合わせは、杉並区保健所健康推進課・℡3391-1015)     9月24-30日には、食育イベントがあります。 詳細は、広報、HPを見てください。 

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