杉並区の入江歯科医院

杉並区の入江歯科医院 日記

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これ以前のバックナンバー(院長の日記)

海の一寸ボウシ

2009/05/26

この前の日曜日、鎌倉で、
パドルボードの競技会が開かれ、
NHKのニュースで紹介されました。
(遠くから見ると、海の一寸ボウシに見えます。)

その日は、悪天候が予想され、朝から雨のため、
海行きを中止した所でした。

皆さん上手です。
見ると簡単そうに見えますが、
5月に試乗した時、立って漕ぐと落ちる繰り返しでした。
(座れば簡単に漕げますが。帆を付ければ十分楽しめました。)

サーフィンする人のバランス感覚の良さが分かりました。
似ていても違うものです。

定額給付金

2009/05/20

昨日、振込みを確認したようです。
ほぼ予定どうりです。
うれしさは、中くらいでしょうか。

訪問治療

2009/05/19

少し前から、訪問診療をしています。
と言っても、歩いて50mですが。

治療イスを換えたため、5倍速エンジンを3台
専用に使えます。
唾液を吸い、冷却水も出ます。(試験中)
防湿のため、吸引機(水も吸える掃除機でも良い。)
がほしいところです。

とにかく、道具が多く、治療イスのありがたさを感じます。
簡単な詰め物(レジン)、入れ歯の修理、調整なら出来ます。
入れ歯も作りましたが、果たして使ってもらえるでしょうか?

なんとか、入りました。

示現古武術

2009/05/15

2009.5.15 1ch 「スタジオパーク」より

ゲストは、榎木孝明氏。
示現流の使い手との紹介です。
古武術を披露するとのことでしたが、
見逃しました。
再放送はあるのでしょうか?

私が子供だったころ

2009/05/15

1chにある番組です。
印象に残ったのは、
大田光氏と劇団ひとりです。
双方とも、かなりのいたずら好きでした。

私も書いてみようと思います。
なかなか進まないと思います。

小学校5年の時、鹿島(茨城県)への転校のことから
書こうと思います。
(鹿島開発の頃で、港の掘削が、中央部が大体出来ていました。
石原裕次郎主演の映画が撮影中だったと思います。)

銀行員の息子なので、2,3年に1回は、転校していました。
幸い、小学、中学、高校を2つずつですみました。
(中学は当然5分刈りです。)

ホットケーキ2

2009/05/11

タマゴを水に換え、弱火で焼いてみました。
今度は、柔らかすぎて、オムレツ風になりました。
(巻くのは、オムライスで慣れています。)
焦げ目はありません。
材料を少なくすると、まずまずのものが出来ました。
卵を入れて丁度良いようです。

大和運輸の経営学

2009/05/11

「小倉昌男 経営学」を読みました。

三越との決別
宅急便の開発、通産省との戦い

経営は論理の積み重ね
高い倫理観の要求
第一、第二を設定
人柄を人事考課に取り入れる。

など、初めて聞く話でした。

小冊子の改良

2009/05/06

手始めにプロフィールに写真を入れようと思います。
似顔絵でも良いそうなので、2310円で頼んでみます。

全面的に書き換えるには、かなりかかりそうです。

ウインドの試乗会

2009/05/06

5月4日に鎌倉材木座で行われました。
ボードが15漕、帆も15位。

 風が弱く(3-4m毎秒)、本来の走りは、
見られませんでした。(6m毎秒以上必要)

担当者は、元プロぞろい。(社長の新島さんのお友達でもあります。)

10時頃から、夕方まで行われたようです。
(連日のため、3時ごろ上がりました。)

高性能のボードは、乗り手も選ぶようです。

パドルボードにも試乗しました。
長さ3m、幅65cm位、浮力200L位でしょうか?

立って漕ぐのは、難しく、正座の形で漕ぎました。
シーカヤック並みの安定性です。
(個人的には、両方にパドルがほしい。)

帆をつけて乗ると、昔のサーファー艇を思い出しました。
楽しいです。

サーフィンのバランスの難しさを感じました。
(サ-フィンならロングボードでしょう。)

毎秒17m

2009/04/27

海に行きました。
表題は、逗子マリーナでの風速です。

浜は、ボード(戸板でも良い)を少し上げるとめくれ上がり、
10m以上は転がるような風です。
(飛ばしてはいけません。私は帰り際に、台車に乗せて手を離した途端、
下からめくれ、パンチをあごに受けました。)

3.7m平方の帆でも大きすぎるとの声がありました。
私は、4.4m平方が最小。(心配です。)
一応出ました。
ほとんど走れません。風に潰されます。
早めに昼食。
4.2で大きいから、帰るという人あり。
少し弱まった所で始めます。

20-30m走っては、潰されを4、5回繰り返し。また戻る。
2往復位。
帆の破損を発見し、終了。
(これでも、帰れる分だけ、進歩しているのです。)

流されても、岸に戻される風(オンショア、海風とも言う)
だから出られたのです。

逆の風(オフショア、陸風)だったら、この場合
海にはでません。(遭難します。多分、艇庫の人に止められる。)
(私の限界は6-7m毎秒位)
出られるのは、プロ級の人のみ。

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