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ショートボードは、微風では流される。
2008/09/22
本来、微風で乗る物ではありません。
ロングは修理中です。
上っているつもりでも、少し、風下に流されます。
これは、怖いことで、下手をすると岸に帰れません。
和歌江島という昔の港の跡が、岩場になっていて、
ここより、岸よりに入らないと戻れません。
岩場に当たりそうな時は、普通は、反対に上りもどせば良いのです。
上れない時は、岩場近くで下りて足のつくところで下り、
引張って、岩場の風下まで行くしかありません。
格好が悪いのですが、行ったりきたりしていると、
微風で流される最悪の事態になります。
早めの判断が大事です。
もっとも、こんな日は乗らないと決めれば、それまでです。
プレーニング(浮揚滑走)しませんから。
無風でも、パンピング(漕いで進む。)が出来れば、
こんなことを書かなくて良いのですが。
和歌江島にも、引っかからなかった時は、
逗子マリーナのテトラポットの元(左奥)に
なんとか上がれて、ボードとセイルを置き、
上の道に上がれる所があります。
道具が傷つくので、あまりお勧めできませんが、
流されるよりはましです。
(私としては、ここだけは避けたい。)
岸に近ずけない時は、近くの浮きブイを探して、
アップホールラインを(何でも良い)縛り付けて、
流されないようにして、風が吹くのを待つ。
あるいは、救助を待つ。
大人のお子様ランチ
2008/09/19
昨日の昼に、大人の「お子様ランチ」
と呼べるものを食べてきました。
(テレビで見て、前から探していた。)
トマトオムライス、ビーフシチュー、
エビフライ、キャベツのつけもの、
きのこ、栗など入ったスープなど。
秋の洋食小皿?(ロイヤルホスト)
茂木氏の着こなし
2008/09/08
リュックに上着が入ることだそうです。
上着の下は、ほとんどTシャツです。
それより、リュックの中にパソコンが入ること
が最重要なのでしょう。
非常にハードにパソコンを使いながら、
見事に道具として使いこなしいるところが
凄いと思います。
パソコンに飲み込まれそうなので、
私は少し距離を置いて、必要な時だけ使う
ようにしています。
シャカリキ
2008/09/01
坂好きロードレース漫画(全7巻)の実写版が
公開されるそうです。
詳しくは分かりませんが、写真が主人公野々村輝なら、
フレームは、ビアンキのはず。
それとも、鳩村先輩(パナソニック)なのでしょうか?
スポンサーの関係でしょうか。
それとも、黙って、代車を借りたシーンなのでしょうか?
パドルボードその2
2008/08/30
艇庫に展示してあったので、その説明を受けました。
ウインドサーファージャパン社製で、20万位。
センターフィンのほかに、サイドフィン2枚が付く。
回転性がゆるくなるそうです。
(自転車の補助輪のような物か?安定性は増すと思う。)
パドルは、アルミ製(3万)とカーボン製(6万)あり。
帆をつけられる。(長いウェーブボード?)
どんな感じでしょう。
ショートボートとしては、どんな位置付けなのでしょう。
雨の間を突いて
2008/08/29
昨日、海に行きました。
雨模様でしたが、西は、天気の回復が早く、
曇りになると見て、でかけました。
着くと思惑どうり、明るい曇りです。
かぜは、2-3m毎秒と十分ではありませんが、
坂の下まで、7m平米の帆とスラロームボードで
行けました。
海上で何度か、弱い雨に降られましたが、
風が無くならなくて良かった。
(帆を漕いで帰るのは大変です。)
パラセーリング
2-3日前の「孝太郎2」より
朝霞高原で、半日体験、1日体験が出来るそうです。
(5000円、8000円)
ゆるい斜面に、22mの土を盛り上げて(と思う)、
練習場にしていて、安全そうです。
4分の1制動、フル制動というブレーキのかけ方も初めて
しりました。
やりたいのですが、車でないと、いけそうも無いところです。
確か、コンビ二で買った「おでかけ本」に載っていたように
思います。
非日常
2008/08/27
以前、読みかけていた「あなたも心理学者だ」(角川夢文庫)
を読んでいます。
非日常的刺激を求めるのは、けっして大人の態度ではない。
(つまり子供)
趣味(この場合、競馬、パチンコ)は、童心に返るための時間と
割り切る。
とあります。
少し、ウインドサーフィンに、再びのめり込みそうな感じ
なので、心配です。(体力の回復には、良いようです。)
そういえば、あれほど好きだった東急ハンズに行っても、
感動がなくなってきました。
(あらかた、ほしい物は、買ってしまったともいえますが。)
上野、3連投
2008/08/22
女子ソフトの決勝を見ました。
上野投手は、3連投です。
他にアメリカを押さえられる投手がいないのでしょうが、
疲れから、厳しいと思いました。
聞けば、5連投の経験もあるそうです。
1球、1球丁寧に、コントロール主体に投げたのが、
良かったようです。それにしても、ピンチの連続で、
その精神力は、大したものです。
稲尾4連投を思い出しました。
ウインドの話です。
前より、1mm細いシートで引いたら(4mm)、
滑車で楽に引けました。
ほとんど、新しい硬いセールの為と思っていましたが、
違いました。
人の話は素直に聞くことですね。
北島、金
2008/08/11
準決勝で、前半飛ばすことを試し、良くないと分かると、
決勝で後半勝負に、切り替えての勝利のようです。
準決勝の1番の選手に引かせたような前半が、勝利の鍵
と思われます。
解説の高橋氏の話が、元ですが、平井コーチも同じ作戦と
思われます。
作戦どうりできることが凄いと思います。
いろんな思いもあったようです。
執理の病
2008/08/06
三笠書房「中国古典1日1話」を読んでいます。
要は、理屈っぽ過ぎるのは良くない。
客観性があれば、まだしもと言っていますが、
客観性があっても、過ぎるのは良くないでしょう。
人情の機微も分かれば、「本りこう」と言うそうです。
赤城宗徳氏(今の代議士の2代前)がそうで、
反対候補の幹部宅(風見衆と言われた、祖父)にも挨拶に行ったそうです。
と言っても、なかなか難しいです。