杉並区の入江歯科医院

杉並区の入江歯科医院 日記

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6.5 全損

2008/10/27

昨日、微風の中、坂ノ下まで行き、
そこで無風となり、風待ち(15-20分位)の後、
風が吹き出したのは、良かった。

ですが、強すぎて、下らせられない。
練習の成果は、風待ちの疲労で飛んでしまい、
8割ほど戻った所で、岸まで流され、波に巻かれた処で、
帆の中央に大きな破損ができたようです。

修復不能です。
15年前の古い物なので、やむなしです。

艇庫に帰ると、5.9以下の帆が多いとのこと。
両足を入れておけば、帰れたかもしれません。
(まだ、練習不足なのでしょう。)

ひねり体操

2008/10/24

ひねり体操の本が届きました。
著者は、湯浅景元氏です。

高田明和氏の禅の本も届く。計2冊。

一度に3冊以上頼むと、読まない本が出てきたり、
紛失したり、買ったことを忘れたりしやすいようです。
困ったものです。

昨日は、海には行きません。
朝、10kmほどのいつものコースを
自転車でひと回りしただけです。

7時前のほうが、道がすいていて安全なようです。
(通勤時は、避けたほうが良さそうです。)

前足 その2

2008/10/21

一昨日の日曜日です。
海は北風、7-8m毎秒位。10mまで上がるとの声。
レスキューボートが故障の為、あまり沖に行かず、注意して
走るようにとの指示がでました。

控えめの5.5m平米の帆を張り、スラロームで出ます。
前足が入るようになったので、突然のブローにも前に飛ばされません。
練習の成果がでています。
所々に風の弱い所があり、そこで後ろにおちることが多い。
(6.1のほうが良かったかも)
スピードは、まだまだです。
強風に、上らせて対応する習慣があるせいもあり、
加速につながりません。(安全ですが)

いつもより、落ちることが少なく、
行って戻るのがあっけなくなりました。
慣れれば、もっと下らせて、加速できると思います。
浜に戻る自信はつきました。

平井コーチ

2008/10/15

北島2冠の平井コーチが、水連のヘッドコーチになりました。

体育の日に、「プロフェッショナル」平井コーチの再放送
がありました。

「北島金」で書いた100m準決勝では、
「前半飛ばせ」
ではなく、
「どんどん記録を伸ばしていくぞ」
と声をかけただけ、だそうです。
コーチの心理が選手に伝わり、泳ぎが硬くなったため、
記録が落ちたそうです。(それでも2位)

決勝では、
「勇気を持って、ゆっくり泳げ。」(自分の泳ぎで)
と声をかけたそうです。(世界新記録で1位)

選手の心理状態が、こんなに記録に影響する
と初めて知りました。

保育園検診

2008/10/15

今川保育園に、検診に行きました。
虫歯がほとんど無く、驚きました。

歯が脱落した時の保存法を尋ねられ、
牛乳か、生理食塩水が良いと伝え、
学校歯科医会の「歯の外傷」のコピー
を送りました。」

海の遠足で森戸まで

2008/10/14

日曜日に、森戸海岸まで往復する
ウインドのロングディスタンスに参加しました。

43名に、伴走艇のゴムボートが2艘つく
大集団になりました。

行きは、弱い北風がほぼ均一に吹き、湾を出てから、
方向転換せずに、1本でいけました。
(ダガー付きのロングボードのため)
ショートボどの人は、着く前に、風がなくなり、下に
流されて苦労したようです。
昼食を食べた後は、更にかぜが弱まり、風待ちの為、
森戸神社におまえりし、裕次郎灯台や菜島を眺めました。
(だいぶ前、海水浴シーズンの時に、森戸ヘ行き、この付近のみ着岸が許され、
上陸したことアリ。社長の先輩が海の家をやっていて、
ボードは、伴走艇にロープ止めしたような記憶がある。)

でも、風の具合は、弱いままです。
出来るだけ風上を位置から、目いっぱい上らせて行くように
との指示がでました。

途中に、無風で漕がなければ、進まない場所が、3箇所以上ありました。
何とか材木座にたどり着けました。

材木座でも、学連のヨットが、3艘、動力船に曳かれるのを見ました。

ダガーなしのショートの人は、もっと大変だったと思います。
(もっと大変なのは、レスキューに走り回ったインストラクターです。
 本当にご苦労様です。)

疲れが2日たっても取れません。
初めてのことです。(年のせいかも。)
いつもは、2時過ぎに上がるようにしています。

昨日は、東急ハンズに行きました。

光るマッツサージ機を買いました。
赤いLEDが、形は光り、丸い3つの突起があり、
色はメタリックレッドです。
印象は、赤いタチコマ風です。
置物としても使えそうです。

単4の水中モータが売り出されたようです。
(700分の1ウォーターラインシリーズ用で、浮きとして
発泡板が付いています。)
音の出るビームサーベルの実物(12分の1)を見ました。
(先に赤外線センサーが付いているようです。)
ホーバーQという2chのホーバークラフトが出ました。
2chのYS-11は、プロペラが小さい。(5cm位)

講演会に有楽町へ

2008/10/07

2日前の日曜に、久しぶりに、GC友の会の講演会に行きました。
場所は、有楽町の東京国際フォーラムです。
同級生がコーディネーターをしています。

午前10時から午後4時半までの講演で、やや疲れましたが、
実践的な講演で、役に立つこと多かったと思います。

普通なら、紹介されない具体的な道具の大きさが示され、
「同じことを考えている。」と思ったり、
思ってはいても、一般化されていないことを、
経験から語る「勇気ある発言」もありました。

また、安易なインプラントにする戒めもあり、
実り深いものでした。

ダンデムヘリ

2008/10/03

室内用のハニービー・ハイパーダンデムを買いました。
回転翼が二つで、迫力の共振音ですが、恐怖も2倍です。

細かい前進を調整できる3chですが、操縦性は、
2chと少し変わり、しばらく慣れが必要です。

ヘリの近くに、ハイパーカブ2ch
を見つけました。40g、幅38cm、長さ26cm位。
電池は、内臓で6g位と思われます。
名機のスケール機で、しかも、良く飛びそうです。
高翼機で、翼面荷重20g毎dm平方位。
値段は、4000円位。(ヨドバシ)

非常に気になります。

前足がはいった

2008/09/29

何年ぶりかの進歩です。(スクール艇のヴァイパーがきっかけ)

前足が入りました。(スラロームボードの前ストラップ)
これで、強風で、前に飛ばされることなく、
帆の大きさをワンサイズ(0.3m平米)大きく出来そうです。

スピードも他のうまい人と同等になり、
置いてきぼりをくうことも少なくなりそうです。
(しかし、走り出すまでは、窮屈な姿勢を強いられます。)
(ここの所、週2で、出かけた成果かもしれません。)

ほとんど、意味不明かもしれません。

また、海へ

2008/09/26

昨日、行きました。
持っている2台とも、修理中です。
貸し出しのボードがあり、
中級者用の講習ボード(ヴァイパー)を借りました。
長さ3m、幅75cm、浮力195リットルのずんぐり
した物です。
さすがに安定が良く、スピードは、いまひとつですが、
多少バランスを崩しても、落ちる心配はなく、
楽して走りたい人には、これ1本ですむと思います。

ただし、ネジをしっかり締めること、
マスト位置の調整は、岸に上がってからにすることは
当然です。
(海上で、はずれると、戻すのが大変。
別々に流されると、一方捨てて、岸に帰りつくことになる。)

そういえば、10年位前、逗子マリーナ近くで、
後ろのフィンが外れて、紛失し、マストベースのプロテクタを
紐に縛って後ろに流し、(抵抗をつける)
何とかも元の岸に戻ったことがあります。

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