杉並区の入江歯科医院

杉並区の入江歯科医院 日記

前の10件 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 次の10件

これ以前のバックナンバー(院長の日記)

背筋を伸ばして、少しゆるめる。

2009/03/03

昨日の1ch「スタジオパーク」より

女優 藤村志保氏の発言より。

和服の姿勢のことと思います。
背筋を伸ばしてから少し緩れるそうです。

おそらく、丸まったら、伸ばして少し緩める。
繰り返すうちに、ほぼ、少し緩めた位置にとどまるように
なっているのだと思います。

実は、ゆる歩きでも、同じことがあります。
少し緩めた出来るだけ高い位置を保つことで、
効率の良い歩き方が実現すると理解しています。
(そのまま書いてあったわけではありませんが。)

咳エチケット

2009/02/27

ASA ライフトピックス 2009.3月号より

感染者が咳やくしゃみをすると、その飛まつは、
空気中に1-2m浮遊する。
飛まつ(しぶき)は、咳で10万個、
くしゃみで200万個と言われる。

そこで、咳、くしゃみをする際は、

マスクを着用(不織布製を推奨)

周りの人から顔を背ける。
ティッシュなどで口と鼻を覆う。

ティッシュがなければ、袖口で口を押さえる。

ティッシュは、すぐゴミ箱へ。

最後にしっかり手洗いを。

できるだけ外出を控える。

早歩き

2009/02/24

昨日の早歩きをしてみました。

かなり頑張って、1分間に130歩。
歩幅70cmとして、91m毎分。これが限度。
(30分続けるには)

普通には、121歩毎分。85m毎分。

高脂血症、肥満のための最適運動メニュー

2009/02/23

病は脚から(文春文庫)より

1分間に90m以上の「速歩き」で一回30分以上。
週に3-4回以上。(かなりの高速です。)

筋力を上げるために、
1-3kgのダンベルで体操。(10-20回、2,3セット)

肩まで上げたダンベルを片方ずつ上げ下げ。
両腕に持ったダンベルを交互に胸の方に巻き上げる。
息を吸いながらしゃがみ、吐きながら立ち上がる。
など。122-123ページ参照。
ダンベルを持ち、左右に体をしっかり傾ける。(p190参照)

かなり運動を強化しないといけません。

高脂血症から糖尿病まで、
主な病気の症例別の最適運動メニューも紹介されています。

また、水の飲みすぎを戒めています。
水は、出してから飲む。

パソコンが遅い訳

2009/02/20

この前の水曜、bot net
という新種のウイルスの話がありました。
ウイルスソフトを入れてあるので、まあ大丈夫と思いますが、
5分に1回の攻撃なので、1日1回のチェックではダメとの話
もありました。
早速、サイバークリーンセンターにアクセスしようと思います。

また、ウイルスソフトがチェックしているので、パソコンの動きが
遅いのかもしれません。

怒れ! 歯科界 を読んで。

2009/02/18

問題のテレビは観ていません。

言いたいのは、おおざっぱに言って

支払い側からの7割分は、技工所への支払いになる

ということです。(技工物を入れる時)

コーヒーは、肉、運動の後に

2009/02/16

病は脚から(文春文庫)より

朝食に、ショウガ紅茶
    (紅茶に生姜をすっていれ、黒砂糖又はハチミツと加える)
    ニンジンりんごジュース
    (にんじん2本、りんご1個をジューサーにかけ、コップ2杯半飲む)
を勧めるのは、いつものことでした。

コーヒーの飲み方が出ていました。
肉食、運動後に体があたたまった時が良いそうです。
(コーヒーで胃が荒れるのを防ぐ為)
(私は、緑茶や紅茶が多いです。)

緑茶は、体を冷やすので、紅茶が良いとのことです。
現代人は、体温が低いそうです。

J1優勝マフラーとストラップが届きました。

1日の平均歩数

2009/02/14

病は脚から(文春文庫)より

無職の高齢者   2500歩
タクシー運転手  3000歩
会社の社長    4000歩
主婦       4500歩
小・中学の先生  6000歩
マイカー通勤   3500歩
電車・バス通勤  8000歩
セールスマン  13000歩

万歩計を着け、毎日歩数を記録するだけで、
歩数が3000歩増えたという実験あり。

歩く以外の効果的な運動

スクワット 5-10回 5セット

かかと上げ 同じ

腕を伸ばして、グーパー運動 10-20回 5セット

変わった腹筋運動
仰向けからひざを曲げながら、お腹の方に近ずける。
10-20回 3-4セット

杉並区民フォーラム

2009/02/09

昨日、杉並公会堂で、行われました。
大ホール(1000人)がほぼ一杯になりました。

藤田先生の講演は、清潔すぎるのは良くない。
程よく、雑菌を取り入れ、アトピー、気管支喘息、アレルギー性鼻炎
にしない子育てをするとのことだと思いました。

また、中年以降は、風呂での石鹸は2日に1回。
(皮膚の回復に、20時間かかる為。若者は、12時間なので、毎日良い。)

食べる、喋る、笑うが大事。

次の大田先生は、2000人以上の介護予防体操指導員
を養成されています。

体操の例は、肩周り、首周りの体操で、肩甲骨を動かし、
寝返りを楽にする、周りを良く見回す為と思いました。

後2つ講演があり、
早期リハビリの大切さ。

上体を立てる重要性。


口を開けると、心が開く。

脳梗塞、脳出血から、肺炎に至るのではないか。

などありました。

インフルエンザ対策

2009/02/03

東京都のパンフレットより

外出後の 手洗い、口ゆすぎ、うがい
(顔も洗った方が良いと思う)

人ごみを出来るだけ避ける。

くしゃみ、セキをしている人がらはなれる。(2m)
または、方向をずらす。
マスク

2mという数字に驚きました。

現在地:トップページ院長日記