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背筋を伸ばして、少しゆるめる。
2009/03/03
昨日の1ch「スタジオパーク」より
女優 藤村志保氏の発言より。
和服の姿勢のことと思います。
背筋を伸ばしてから少し緩れるそうです。
おそらく、丸まったら、伸ばして少し緩める。
繰り返すうちに、ほぼ、少し緩めた位置にとどまるように
なっているのだと思います。
実は、ゆる歩きでも、同じことがあります。
少し緩めた出来るだけ高い位置を保つことで、
効率の良い歩き方が実現すると理解しています。
(そのまま書いてあったわけではありませんが。)
咳エチケット
2009/02/27
ASA ライフトピックス 2009.3月号より
感染者が咳やくしゃみをすると、その飛まつは、
空気中に1-2m浮遊する。
飛まつ(しぶき)は、咳で10万個、
くしゃみで200万個と言われる。
そこで、咳、くしゃみをする際は、
マスクを着用(不織布製を推奨)
周りの人から顔を背ける。
ティッシュなどで口と鼻を覆う。
ティッシュがなければ、袖口で口を押さえる。
ティッシュは、すぐゴミ箱へ。
最後にしっかり手洗いを。
できるだけ外出を控える。
早歩き
2009/02/24
昨日の早歩きをしてみました。
かなり頑張って、1分間に130歩。
歩幅70cmとして、91m毎分。これが限度。
(30分続けるには)
普通には、121歩毎分。85m毎分。
高脂血症、肥満のための最適運動メニュー
2009/02/23
病は脚から(文春文庫)より
1分間に90m以上の「速歩き」で一回30分以上。
週に3-4回以上。(かなりの高速です。)
筋力を上げるために、
1-3kgのダンベルで体操。(10-20回、2,3セット)
肩まで上げたダンベルを片方ずつ上げ下げ。
両腕に持ったダンベルを交互に胸の方に巻き上げる。
息を吸いながらしゃがみ、吐きながら立ち上がる。
など。122-123ページ参照。
ダンベルを持ち、左右に体をしっかり傾ける。(p190参照)
かなり運動を強化しないといけません。
高脂血症から糖尿病まで、
主な病気の症例別の最適運動メニューも紹介されています。
また、水の飲みすぎを戒めています。
水は、出してから飲む。
パソコンが遅い訳
2009/02/20
この前の水曜、bot net
という新種のウイルスの話がありました。
ウイルスソフトを入れてあるので、まあ大丈夫と思いますが、
5分に1回の攻撃なので、1日1回のチェックではダメとの話
もありました。
早速、サイバークリーンセンターにアクセスしようと思います。
また、ウイルスソフトがチェックしているので、パソコンの動きが
遅いのかもしれません。
怒れ! 歯科界 を読んで。
2009/02/18
問題のテレビは観ていません。
言いたいのは、おおざっぱに言って
支払い側からの7割分は、技工所への支払いになる
ということです。(技工物を入れる時)
コーヒーは、肉、運動の後に
2009/02/16
病は脚から(文春文庫)より
朝食に、ショウガ紅茶
(紅茶に生姜をすっていれ、黒砂糖又はハチミツと加える)
ニンジンりんごジュース
(にんじん2本、りんご1個をジューサーにかけ、コップ2杯半飲む)
を勧めるのは、いつものことでした。
コーヒーの飲み方が出ていました。
肉食、運動後に体があたたまった時が良いそうです。
(コーヒーで胃が荒れるのを防ぐ為)
(私は、緑茶や紅茶が多いです。)
緑茶は、体を冷やすので、紅茶が良いとのことです。
現代人は、体温が低いそうです。
J1優勝マフラーとストラップが届きました。
1日の平均歩数
2009/02/14
病は脚から(文春文庫)より
無職の高齢者 2500歩
タクシー運転手 3000歩
会社の社長 4000歩
主婦 4500歩
小・中学の先生 6000歩
マイカー通勤 3500歩
電車・バス通勤 8000歩
セールスマン 13000歩
万歩計を着け、毎日歩数を記録するだけで、
歩数が3000歩増えたという実験あり。
歩く以外の効果的な運動
スクワット 5-10回 5セット
かかと上げ 同じ
腕を伸ばして、グーパー運動 10-20回 5セット
変わった腹筋運動
仰向けからひざを曲げながら、お腹の方に近ずける。
10-20回 3-4セット
杉並区民フォーラム
2009/02/09
昨日、杉並公会堂で、行われました。
大ホール(1000人)がほぼ一杯になりました。
藤田先生の講演は、清潔すぎるのは良くない。
程よく、雑菌を取り入れ、アトピー、気管支喘息、アレルギー性鼻炎
にしない子育てをするとのことだと思いました。
また、中年以降は、風呂での石鹸は2日に1回。
(皮膚の回復に、20時間かかる為。若者は、12時間なので、毎日良い。)
食べる、喋る、笑うが大事。
次の大田先生は、2000人以上の介護予防体操指導員
を養成されています。
体操の例は、肩周り、首周りの体操で、肩甲骨を動かし、
寝返りを楽にする、周りを良く見回す為と思いました。
後2つ講演があり、
早期リハビリの大切さ。
上体を立てる重要性。
口を開けると、心が開く。
脳梗塞、脳出血から、肺炎に至るのではないか。
などありました。
インフルエンザ対策
2009/02/03
東京都のパンフレットより
外出後の 手洗い、口ゆすぎ、うがい
(顔も洗った方が良いと思う)
人ごみを出来るだけ避ける。
くしゃみ、セキをしている人がらはなれる。(2m)
または、方向をずらす。
マスク
2mという数字に驚きました。