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杉並区民フォーラム
2009/02/09
昨日、杉並公会堂で、行われました。
大ホール(1000人)がほぼ一杯になりました。
藤田先生の講演は、清潔すぎるのは良くない。
程よく、雑菌を取り入れ、アトピー、気管支喘息、アレルギー性鼻炎
にしない子育てをするとのことだと思いました。
また、中年以降は、風呂での石鹸は2日に1回。
(皮膚の回復に、20時間かかる為。若者は、12時間なので、毎日良い。)
食べる、喋る、笑うが大事。
次の大田先生は、2000人以上の介護予防体操指導員
を養成されています。
体操の例は、肩周り、首周りの体操で、肩甲骨を動かし、
寝返りを楽にする、周りを良く見回す為と思いました。
後2つ講演があり、
早期リハビリの大切さ。
上体を立てる重要性。
口を開けると、心が開く。
脳梗塞、脳出血から、肺炎に至るのではないか。
などありました。
インフルエンザ対策
2009/02/03
東京都のパンフレットより
外出後の 手洗い、口ゆすぎ、うがい
(顔も洗った方が良いと思う)
人ごみを出来るだけ避ける。
くしゃみ、セキをしている人がらはなれる。(2m)
または、方向をずらす。
マスク
2mという数字に驚きました。
カポエイラ体操 その2
2009/01/31
1月24日に続き、2回目です。
3ch おしゃれ工房より(テキストは1月号)
ジンガポジションより、防御2種、攻撃3種です。
防御は、肩幅の2倍の歩幅で立ち、ひざを曲げて、かがみ、
両手を頭の上にかざす。(手は開いても、握っても良い。)
もう一つは、上を横にして行う。顔は正面。
攻撃は、前回し蹴り、その反対。後ろ回し蹴り。
という感じです。足は曲げても良い。
かなり運動量があります。
ほら貝の音がでた
2009/01/30
たまたま、クレラップの芯がでたので、
先日のほら貝の音を出す練習をしたら、
右側で乙音(低い音)がでました。
人により、出やすい側があるそうです。
(ほら貝は口のどちらかの端で吹く。)
甲音(高い音)はでません。技量のせいか、
サランラップの芯でなかった為かは不明です。
環境にやさしい浄化液
2009/01/26
今日の1ch、午後2時11分頃
納豆1粒とヨーグルト25g、
ドライイースト2g、白砂糖又は三温糖25g
をぬるま湯300mlに溶かし、
良く混ぜ、500mlのペットボトルに入れ、
150mlのぬるま湯足して、良く振る。
栓はゆるめにして炭酸ガスと抜く。
35-40度のお湯を発泡スチロールの容器に入れ、1週間置く。
(パンやお酒のような良い香り(発酵臭)がしたら成功。)
栓をして完成。3ヶ月使える。
トイレにキャップ一杯またはスプレー。
生ゴミにスプレー。
1000倍に薄めて、植物の肥料に。
飲まないように、皮膚につけない様にと、
注意がありました。
(詳しくは、愛媛県産業技術研究所のHPへ)
昨日は良く晴れましたが、
良い風が吹くと寒く、1時間で終了となりました。
しばらく休むことになりそうです。
松ケンサルサ
2009/01/24
きよしとこの夜 より
サンバより受けるかもしれません。
カポエイラ体操
2009/01/24
木曜日3ch11時「おしゃれ工房」より
カポエイラの基本動作2つが紹介されました。
足を肩幅の2倍に開き、右手はあごの前、左手は横に伸ばす。
右足は、後ろに引き、かかとつけない。(右手を最初に)
右足と上体はまっすぐ。
左右交互に繰り返す。10回くらいから。
足を肩幅の2倍に開き、両手を前に伸ばす。
手を曲げないように、左右に大きな横8の字を描くように、
する。上体まっすぐに。(腰を痛めない為に)
10回ぐらいから。
次回は、来週の木曜日。午後に再放送あり。
テキストはおしゃれ工房1月号。
インフルエンザ予防
2009/01/17
ためしてガッテンより
うがいの仕方で、インフルエンザの予防効果に、
違いがでるそうです。
まず、下向きで、うがいをして、口の中の雑菌を洗ってから、
上向きでうがいをして、のどを洗うと良いそうです。
いきなり、上向きですると、口の中の雑菌がのどにつく恐れがあるそうです。
また、これは前にも書きましたが、
きちんと歯磨きすることで、
感染を10分の1に出来るそうです。
ラップの芯でほら貝の練習
2009/01/14
先週のタモリ倶楽部より
ほら貝を吹く練習に、ラップの芯が良いそうです。
吸い口の太さから、サランラップが良いそうです。
ほら貝の音が気軽に楽しめるようです。
高低2種類の音があり、トランペットなどの管楽器の経験者が有利
だそうです。
ひざ伸ばしで、歩く。
2009/01/10
ヒザ痛の体操に、ひざ伸ばしがあるのですが、
ヒザをしっかり伸ばすと、歩行の補助になるようです。
まだ、はっきりとはしていません。確認が必要と思います。
うまくすると、「ヘソまで足のつもりで歩く」が例えでなく、
腰の筋肉をうまく使えば、文字どうりになるかもしれません。
腰周りがゆるゆるに、緩んでいることが前提ですが。