口から食べる
口から食べにくい人は、全国で100万人いる。
口から食べるには、周りの20以上の筋肉が働いている。
寝た状態で毎日3分首を上げる運動で、口から食べやすくなった例の紹介。
噛む力、飲み込む力、口の清潔度、口の周りの力が大事。
小腸の働き(絨網)を下げない為に大切。
おいしい介護食(見た目も大事)
スプーン、コップの形の工夫。
また、誤嚥体操の中から、8番目の発声練習が紹介されました。
舌の先に力を入れて、「たたたたた」と言う。もう一度。もう一度。
4回目は、一息で言う。もう一度。もう一度。
舌の奥に力を入れて、「かかかかか」と言う。
普通に3回。一息に3回。